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kindle沼日記

電子書籍のことを中心にまったりとやっていきます

陰謀論

時事ネタ

ついに解散しやがりましたね。年末の忙しい時期に選挙とか腹立たしい・・・

 

あまりにもつまらない展開なので、私のような頭のいいつもりの馬鹿が陥りやすい陰謀論でも立てて気を紛らわせよう・・・

 

まず前提として、嘘つき政権の外交に非常に問題があったこと。

中韓と仲良くしろと言ってるのにYASUKUNIに行って挑発したり、ウクライナ問題で西欧が一丸となっているときにプーチンと親しくしたり、核問題が解決してないのに北朝鮮への制裁を緩和したりと、民主党政権以上にアメリカの面子を潰すようなことばかりしてますしね。

そして後継者とみなされていた小渕チルドレンが一瞬の輝きとともに辞任したこと。

これらを踏まえて陰謀論を組み立ててみましょう。

 

1.共和党が優勢になったことでアメリカの対日政策が変化

2.今まではオバマの弱腰外交で見逃されていたけれど、もうアメリカにとって邪魔者に

3.小渕チルドレンの禊も終わってないので選挙にでれない今なら、嘘つき派閥の議員数も減らせて他の派閥が優位に立てるとそそのかす

4.そんな訳で親アメリカ派と反嘘つき派閥が結託して解散選挙の機運を高める

5.それらの勢力に押し流される形で解散宣言をしてしまう

 

嘘つきは自分が自民党内で孤立しつつあるという現実を認めたくなくて、自分に自分で嘘ついて自分の為に解散したと思い込もうとしてますが、実際には彼を引きずりおろすための選挙という筋書きです。自民党は勝つだろうけど彼の派閥の議員数は減るように調整されてて、与党勝利でもなんらかの責任をでっち上げられて再任はされないというところでしょう。

自民党側の主犯は地方創生なんていう絶対に失敗する仕事を落ち着けられた石破さん辺りですかね。ここで反抗しとかないと、失敗の責任取らされて失脚するのは目に見えてますからね。

 

なんてつらつら書いたけど、頭の悪い展開で全然気が晴れないわ・・・

 

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